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新築施工

K様邸

K様邸
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内装や外装ができるまで

檜(ヒノキ)

構造は檜(ヒノキ)を使用しています。
構造は昔のやり方で手で刻んでいます。
もちろん、釘や金物を使用していません。

板倉工法

家の屋根を支えるために、松(マツ)の丸太を使用しています。
内装の壁は杉(スギ)を使用しています。これは板倉工法といいます。

柱と柱の間に杉板を入れることにより家が丈夫になります。
床は養生をしていますが、杉(スギ)を使用しています。

棚

柱に溝を入れることで棚ができます。
壁を木にすることで物を引っ掛けたり、取付けたりできます。
※引渡し後の写真です。

窓の外は施主さんが造ったウッドデッキがあります。

玄関

玄関です。施主さんがタイルを購入しています。
タイルの位置を施主さんが決め、左官さんが仕上げました。
玄関の茶色の縁は天然の塗料で仕上げています。

屋根裏は杉(スギ)です。天然の塗料で仕上げています。

外壁

外壁の下地は左官さんが行っています。
仕上げは施主さんが塗って仕上げています。
写真ではわかりにくいですが、軍手で表情をつけています。

玄関扉の中とその上のステンドグラスは施主さんが製作しています。
部屋の中の照明が点灯するとステンドグラスがきれいに見えますよ。

壁のお皿は施主さんと協力して取り付けています。
半年点検の時にはお皿などが増えていましたよ。